2007年10月 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  2007年12月

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第33節ホーム最終戦対広島3-0 +仙台昇格消滅話

次節最終戦がアウェイなので今回がホーム最終戦。相手は残留争いのサンフレッチェ広島。佐藤寿人、駒野、柏木陽介など日本代表を多く抱えているが何故か勝利が遠いチームとなっている。負けられない試合なので必死でかかってくると予想。 昨年のホーム広島戦では佐藤寿人ハットトリックショーを目の前で見せられてしまった。それと必死のチームと言えば5月のアウェイ大分戦を思い出した。そんな二の舞にならないよう気合を入れた。 風邪気味で喉が痛かったので劣勢の時だけ大声を出し、他のシーンは口パクか1オクターブ下げて応援した。結構応援は体力を使うものだ。 後半開始1分でのジュニーニョのラッキーゴール、その後すぐの憲剛選手の爽快なミドルシュートで3点差になった後は安心して試合を見守ることが出来た。後は完封勝利を目指すだけ。今回はホーム最終戦、守備に気合が入る。G大阪とか浦和、磐田と連戦し今年の成長を感じさせるいい締めくくりとなった。 試合後のセレモニーはあっさりしたものだった。今年は引退(勇退?)選手がいないため社長・監督・キャプテンの挨拶だけだった。オフシーズン中にどれだけ入れ替わりがあるのだろうか。 次週最終節が本当の最終節だ。1年を振り返るのは早い。ここで失速してしまうと天皇杯も危うい。 とここまでは土曜日の話。 今日はJ2京都サンガFC対ベガルタ仙台戦をスカパー観戦。地元ベガルタ仙台をひっそり応援しているが、今日に限ってはJ1昇格をかけた大事な試合。必勝を願った。どちらも決定力不足で試合終盤まで0-0のまま後半ロスタイム、やばいと思った瞬間隙をつかれヘディングシュートを決められてしまった。この瞬間2008年仙台アウェイツアーが夢に終わってしまった。 来年こそはJ2優勝へ向かって頑張ってほしい。選手の名前も何人か覚えた。お俺もサポートしたほうがよさそうだな。

第32節アウェイ磐田戦3-1

自宅でテレビ観戦。ジュニーニョ選手・テセ選手の活躍で3-1の快勝。久木野選手と河村選手のアシストも良かった。途中追いつかれるかと思ったが、3点目の逃切り弾が決まってほっとした。磐田は苦手なチームのひとつだったけど大苦戦せず勝ちきることが出来た。

ACL浦和レッズ優勝!


ACL浦和優勝 アジア初制覇を賭ける浦和レッズと同大会準々決勝で川崎フロンターレを破ったイラン・セパハンの決勝戦。 つまり、川崎のライバルの浦和と川崎のライバルのセパハンの対戦。複雑な心境で試合を楽しんだ。 浦和の選手サポーターは共に世界に名を恥じる事無く最高の舞台を作り上げていた。すべてがうらやましい。

第31節ホーム対浦和戦1-1 白熱

待ちに待った浦和戦。今回は最多10人で観戦。 恒例のアウェイ側を陣取る浦和サポーター。観客の割合はホーム川崎の方が多いはずだが、相手は2階席の人も飛び跳ね全員で歌っているので応援している実人数は浦和側の方が多かったのではないか。 試合の方は2年目のほぼ新人、養父選手の当たり千金の先制ゴールともったいないPK戦が印象的。攻守共に浦和と互角に近い戦い。 憲剛選手・マギヌン選手が不在だったので正直負けるかと思っていたが予想外の結果で終わった。 さて、今回は札幌から出張で来たぶっちー君を招待。 彼のその時のブログだが、素人からみた観戦記として興味ある内容。 http://dolls.orz.hm/archives/2007/11/post_142.php#more

天皇杯4回戦対C大阪3-0 快勝

今日は珍しく定時ダッシュ成功。キックオフから試合を見ることができた。 リーグ戦等とは異なり、広告の看板は一切無し。来場者もたった4888人と静かなスタジアムだった。 試合内容は相手にほとんど決定機を与えず3-0の完勝。 完封勝利の喜びと併せて森選手の今季2ゴール目を拝むことが出来た。前で見ていた人が同じ背番号のレプリカを着ていたので「良かったですね」と声をかけた。 ナビスコ決勝の敗退以後、集中力が上がったような気がする。今週末の浦和との1戦が楽しみ。 今頃イランでは浦和がセパハンと戦っている。どうなることやら。

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