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第30節アウェイFC東京戦7-0 ミラクルカワサキ


20071028FC東京1.JPG ナビスコ決勝戦を控えて連勝で波に乗りたい一戦とは裏腹に、味スタに来たサポーターの多くは去年の悪夢のような大敗を拭い去る闘いとして応援したはず。 そんな気持ちを左に受け流す意外な試合展開。一方的に川崎が得点を重ね、おなかいっぱい状態。そのうち失点してしまうんじゃないかと心配をしたが相手の決定力不足にも助けられ完封勝ちしてしまった。大量7得点を上げ、かつ他会場が引分けなどしたおかげで8位から一気に5位に浮上することが出来た。 ちょっと不安材料というかやばいんじゃないかという内容として、憲剛選手・マギヌン選手が警告累積で次節の浦和戦に出られなくなってしまったこと。 公式戦5連勝の弾みを持ちナビスコカップ決勝戦と浦和戦を克服したい。 ナビスコカップ決勝戦・国立競技場へ持っていく紙テープを大量購入。10本1セット。 20071028FC東京2.JPG

水色バイバイン計画

前日の新潟戦で等々力で流れた「水色バイバイン計画」のCM。決勝の地国立競技場を水色に染めたい企画。 俺的にストライク。思わず周りを誘わずにいられなくなった。興味ある人連絡求む。 川崎市民の歌。川崎市民でないと歌う気になれないけどね。

第29節ホーム新潟戦4-3 久木野選手初ゴール


20071020新潟戦1.JPG 最近調子のいいフロンターレ。結果を見れば4連勝と見た目はいいもんだけど、いつもどおりの課題が残る内容。前半終わって3-1で折り返したが、あっという間に同点に追いつかれてしまった。 これで負けたら9月と同じまた勝てないモードに陥るところだった。入団2年目・ハタチの久木野選手の粘りの初ゴールと、憲剛選手の日本代表的2ゴールのおかげで危機を乗り越えることができた。 久木野選手はドリブルを始めると女性のキャーという悲鳴が聞こえてきた。ジャニーズ並の人気だ。 春に仕事とからめて行ったアウェイ戦では惜しくも負けてしまったが今回見事借りを返す事ができた。次回はFC東京戦。今年はホームで1勝しているが昨年大敗してしまった同じ地アウェイで仕返ししないと本当に勝った気になれない。 話は変わるがナビスコカップ決勝進出に合わせて「水色バイバイン計画」という企画がはじまった。競技場で流れたCMのキャッチコピーが非常に面白い。合わせて作成されたポスターも数種類用意されており思わず全種類写真に収めてきた。
20071020新潟戦2.JPG20071020新潟戦3.JPG 20071020新潟戦4.JPG20071020新潟戦5.JPG 20071020新潟戦6.JPG20071020新潟戦7.JPG ←これが1番いい。 7年前の決勝進出の際は史上最低の観客動員数を記録したらしい。その悔しさを晴らしたいのが今回の企画した理由の一つだそうだ。バイバインとは、ドラえもんの道具で1滴垂らすと、時間を欧ごとに2倍、3倍と増殖するアイテムということで、相手の強豪G大阪に合わせ多くの観客を動員しサポーターの力で勝利したい。そういう願いが込められている。 とにかく決勝戦なので興味のある人はみんな行こう!

水天宮


20071019水天宮.JPG 安産祈願に箱崎JCT近くにある水天宮へお参りに行った。カミサンは聖地のような所と言っていたが、みんなの聖地はどこでしょう?。 出産予定まで折り返し地点。冒険の道は続く。

カップ戦第2戦ホーム横浜FM4-2 祝!決勝進出

リーグ戦で低迷しているフロンターレにとって朗報!ナビスコカップ悲願の決勝進出。その決定戦となる準決勝横浜FM戦に立ち会うことが出来た。 DF伊藤選手のJ1初ゴール。目の覚めるミドルシュートだった。カミさんが死ぬ前に見られて良かったと話していたがまさにその通りだ。この得点を機にジュニーニョ選手、チョン・テセ選手も冷静にゴールを決め調子を取り戻すことが出来た。相手チームのアクシデントもあり勝利を収めることが出来た。試合内容として快勝にほぼ近いお祭りだった。 去年は準決勝ロスタイムでPKを取られ悲劇の幕引きだったが今年はここから1歩その先を越えることができた。次は国立競技場、ガンバ大阪との決勝・大一番。悲願のタイトルがほしい。

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