2007年07月 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  2007年09月

Profile

ともっちの自己紹介画像

Categories

Links

Appendix

第23節ホーム名古屋戦1-1 なんとかドロー

終了間際、ジュニーニョ選手の気持ちの同点ゴール。 相手名古屋の日本代表本田選手がレッドカードで退場になり、さらにそれに怒ったのだろうフェルフォーセン監督も退席になり川崎に大きな流れが巡って来たが、鉄壁名古屋ディフェンスを破ることができなかった。 去年のホーム名古屋戦は同じ水曜日の会社帰りの観戦で大勝の喜びを味わったが、今年は同じようにならなかった。雨降りだったからかな。 それよりも5回はゴールのチャンスがあったのに決定機をモノに出来なかったのが敗因だと思う。黒津選手の左サイド起用も浦和戦で勝った時の期待があったが発揮出来なかった。 なんとか引き分けで家に帰れる。あと、ACLの特別仕様のチケットを買って紛らわしたよ。

第22節ホームG大阪戦4-1 アタックチャ〜ンス大成功

ほんとにパネルをアタック25みたいに一気にひっくり返した気分だ。後半開始早々に一気に3得点奪えたのは大きかった。前半も開始2分に先制しいつもと違った立ち上がりに驚いた。あのG大阪にですよ。 一時、相手チームマグノアウベス選手のゴールで追いつかれた時はG大阪の攻撃力を思い知らされかつ、また結局悪い流れに持って行かれるのかと思ったが、逆転されること無くいい流れに変えてくれたと思う。前節アウェイ清水戦では立ち上がりがよかったが決定機を作れずそのまま崩れて行ってしまったが、今回は違った。 FWジュニーニョ選手のドライブシュート、チョン・テセ選手のDF2人も交わして冷静なゴールもスゴかった。いかにもストライカーという言葉を象徴させる活躍だった。 勝因はリーグ戦8位というもう後がない状況、マギヌン選手の怪我からの復帰によりほぼベストメンバー、G大阪の現状が根底にあるのだろう。 うちら応援する側にもジンクスというのだろう勝てる材料があった。先ずはスポンサー和幸のカツ弁当。第一弾はホーム清水戦での「カツのよフロンターレ弁当」。第二弾は神戸戦、ハーフタイムに川崎麻世さんが来た時の「マヨわずカツ弁当」。お馬鹿な企画だが今回も「アカッツチャ〜ンス弁当」を投入で本当に勝てた。それともう一つ、たまたま勝つ試合にだけ観に来る友達。彼が来る時は必ずフロンターレが勝つのだ。鳥肌ものなんだけど単においしいだけかも。 今回の企画「アタック25日」、開催日が25日だからって博多華丸さんを起用したからって誰が思い付きよく承認されるなって思う。珍しいイベントをやったおかげで最近の不調な悪い雰囲気、いわゆるレジームっていうらしいんだけど、気持ちの切り替えができた。企業理念・スローガン・合い言葉って大事だね。

第21節アウェイ清水戦1-3 フランシスマール初出場

さすがに行けないので今回はスカパーで観戦。 決定力を見せられないまま負けてしまった。PKで先制されたのと、相手チームの小さいおじさんの大活躍にやられてしまったのが敗因かな。 今回の収穫はいよいよ登場のフランシスマールの勇姿が見られた事。途中交代でプレー時間が短かったがいい動きをしていた。
ウンパルンパ族
映画「チャーリーとチョコレート工場」に出てくるウンパルンパ族とフェルナンジーニョ選手ってなんか似てるんだよな〜。

第20節ホーム横浜FM戦1-2 スクランブルアタックチャンス失敗

あちゃー!大事な戦いで負けてしまった。ここ数日高校野球を観てるんだけど必ず応援してる方のチームが負けちゃうんだよね。悪いジンクスに付きまとわれちゃったかも。 再開後初のホーム戦、相手は前節横浜FCに8-1で勝った横浜Fマリノス。なんか最近調子が良く手強いチーム。うらましい位。 対するフロンターレは前節千葉に何とか勝てた同じ布陣で望んで来た。 今回はセットプレーからの失点とパスミスからのカウンターで2点も取られてしまった。テセ選手のごっつぁんゴールで一矢報いたけど下手をすると完封負けしていた。 もっとボールをキープ出来るといいんだけどね。 マリノスの中澤選手率いるディフェンス陣、大島選手始めとする攻撃陣、素晴らしい。 仙台育英もフロンターレも負けちゃったし、風邪気味だし明日から仕事だし。

第19節アウェイ千葉戦3-1 ハットトリックで逆転成功

蘇我駅から歩くこと10分、フクダ電子アリーナへ行ってきた。今回で3回目。 中断期間が終わって後半戦スタート。キャンプ中4バックとか試してたけど結局前節までとほぼ同じ布陣。 前半ミスからボールを奪われて勿体無い失点をしてしまったが、後半、大橋選手・ジュニーニョ選手の好調で逆転に成功。 ジュニーニョ選手のゴール後の喜びの表現が去年のナビスコカップの1シーンを連想させた。 早くマギヌン選手・フランシスマール選手が復帰して、強いフロンターレを見たいが、決定力があともう少しで、なんとか勝てているような。 次節はホーム横浜FM戦。次も勝って本調子になってもらいたい。

Blog内検索

Recent Entries

Recent Comments

Monthly