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ファン感謝デー

2007ファン感謝 今年も行ってきたファン感謝デー。家から歩いてすぐの川崎競輪場。どうして毎年競輪場で行われるのかが気になり始めてきた。来場者数は去年の2倍以上の6000人!今年タイトルでも取れば来年は1万人ぐらいになるんじゃないだろうか。入場無料だが後援会に入っている必要がある。 前の日がナビスコカップ準々決勝。決死の逆転劇でなんとか勝利を収めたが、もし負けた場合しゃれにならないファン感になったことだろう。選手達ののおバカな芸・ネタも勝利の後だから和やかに見られる。もし負けていたら。。。 今回一番大うけだったのがオタ芸ならぬ「ンタ芸」いつもまじめそうな選手のイメージが変わってしまった。選手達の息の合った踊りは必見。

ナビスコカップ準々決勝ホーム?甲府戦 4-2 延長戦を制する

070715甲府 2週間ぶりの観戦。前回神戸戦が大昔のようだ。劇的な勝利だったが、その後のテレビで見たアウェイ甲府戦で劇的に負けてしまったので喜びの記憶が薄くなってしまった。 甲府戦の方はナビスコカップ。ホーム&アウェイ方式で2試合の結果を合わせて勝敗を決める。今回のホームでいい結果を出せば準決勝進出だ。 純粋にホームを楽しみたいのだが、等々力競技場はアメフトのワールドカップでサッカーができないため今回は国立競技場で試合だ。なんか国際試合を見に行くようだ。入り口にはNationalStadiumって書かれているし立派なもんだ。 それから一番不安だったのが台風4号。開催の決定を案内する臨時のホームページもできたりしてまさに異常事態。西日本の方はJ2の何試合かが延期になったが、午後から晴れてきて無事に決行できることになった。 1点とったら1点取り返される攻防。準決勝に勝ち進める条件としては相手を1点に押さえ勝てばいいのだがそうはいかない。2-1でリードしているなか、まるで川崎キラー・甲府須藤選手に2点目を決められ2-2の同点に追いつかれてしまった。このままでは負け試合という状況で終了間際、途中交代の井川選手の正確なセンタリングに反応した北朝鮮代表チョン・テセ選手が逆転ゴーールを決めてくれた。 これで通常なら3-2で勝ったという状況だが、前回のアウェイが2-3だったので総得点で5-5.追いついた状態。しかもアウェイで取った得点数も同じなため、15分ハーフの延長戦に突入してしまった。去年のナビスコ準決勝の劇的な負けを思い出した。しかし今回はサッカーの神様は川崎を選んでくれた。相手選手の守備の穴をかいくぐり黒津選手の決勝ゴールが決まった。 台風にも勝った。鬼門になりかけているチームにもかった。いよいよ準決勝、去年と同じ位置についた。目指すは決勝。相手チームは、G大阪、横浜FM、鹿島のどれか。強敵G大阪と当たったらどうしよう。

第18節ホーム神戸戦2-1 久しぶりに勝った

070630神戸戦1 後半ロスタイム、ジュニーニョ選手の執念の決勝ゴール。6戦勝ちがなかったので、やっとの思いで手に入れた勝利。 前節の3人抜きゴールも凄かったがどうしても勝ちたい気持ちが形になってると思う。やはりジュニーニョは川崎の宝だ。 カムさんこと村上選手も久しぶりに爽快なカムキヤノンを決めた。 今節は怪我のマギヌンの代わりに大橋選手が入ったほぼベストメンバー。7月のアジアカップのためにリーグ戦は1ヶ月中断してしまうのだが、勝利といういい形で中断期間に入れる。 070630神戸戦2

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